講演会 プログラミング教育はなぜ必修化されたのか ※申込期限12/1※抽選

コンピューターを理解し活用する力は、子どもたちにとって、これからの社会を生きていくうえで極めて重要です。
講演会では、市内の小学校でも研究授業をしている東京学芸大学の加藤直樹准教授が、令和2年度から必修化されたプログラミング教育の必要性を話します。

とき:12月12日(土曜) 午後1時45分~3時45分

ところ:中央公民館ホール

対象:市内在住・在勤・在学の方

内容:プログラミング教育の必要性、家庭や地域で子どもたちをサポートする方法など

申込み:12月1日(火曜)までに、東京電子自治体共同運営サービスのホームページ(外部リンク)または電子メールに、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、件名にプロミング講演会と入力のうえ、中央公民館へ(申込み多数の場合は抽選)電話042(341)0861、メールkominkan-koza@city.kodaira.lg.jp

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